社員のやる気に頼らない「組織型PDCA」ノウハウ

提供会社:株式会社武蔵野
こんな方におすすめです
- 従業員40名以上もしくは年商7億円以上の経営者様
- 計画の進捗や結果が見えず、振り返りが場当たり的と感じている
- 決めたことが実行されず、PDCAが回っていない
- 社員のやる気に頼らず、PDCAが回る組織をつくりたい
資料内容
PDCAを「回す」から「回る」へ!
「計画を立てても、なかなか実行されない」「進捗が見えず、気づいたときには遅れている」――そんなお悩みはありませんか?
PDCAが回らず計画が前に進まないのは、社員のやる気や意識の問題ではありません。原因は「仕組み(組織構造)」にあります。
本資料でご紹介するのは、株式会社武蔵野が実践している「組織型PDCA」です。
個人のやる気に頼るのではなく、仕組みによって誰もが自走し、組織の力を最大限に引き出す「勝手に回るサイクル」をつくります。
資料では、「PDCAが組織でつまずく3つのポイント」と「その共通する原因」をわかりやすく整理しています。
そのうえで、
・PDCAを仕組みとして根付かせる4つの原則
・武蔵野独自の「PDCLA」(PDCAに“学び”を加えたサイクル)
を、実際の実行計画書とあわせてご紹介します。
半年や1年に一度ではなく、毎週少しずつ軌道修正しながら目標に近づいていく。
そんな「スピード経営」の考え方は、自社の計画の進め方を見直すきっかけになるはずです。
武蔵野は、累計5,000社以上の経営計画書づくりを支援してきました。
自社でも20年以上この仕組みを磨き続け、従業員約850名・売上高70億円以上の企業へと成長しています。
日本経営品質賞を2度受賞した武蔵野の実践ノウハウを1冊にまとめた特別レポートを、無料でお届けします。ぜひこの機会にお役立てください。
本レポートで公開されるノウハウのポイント
1.PDCAに「Learn(学び)」を加えた「高速PDCLA」
完璧な計画に時間をかけるのではなく、「まず動きながら修正する」
武蔵野流のスピード経営の秘密を解説!
2.属人化を脱却する「組織力最大化の4原則」
「計画の見える化」「実行の習慣化」etc…
誰もが自走する組織を作るための4原則とは?
3.現場で実際に使われている「実行計画書」のリアル
武蔵野が実際に全社員・パートまで巻き込んで作成・運用している『実行計画書』の活用ノウハウを紹介。
ダウンロードできる資料の目次(全26ページ)
・PDCAについて
・PDCAを回す上でつまずくポイント
・どうやったらPDCAを”組織”でうまく回せるのか
・武蔵野の事例に学ぶ高速で回るPDCLA
・経営者アカデミー®のご紹介
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企業情報

当社は、中小企業の「業績が伸び悩んでいる」「組織力を向上させたい」といった経営課題解決を支援するコンサルティング会社です。
手帳型経営計画書を軸とした経営のノウハウや社員教育を公開し、そのまま真似して実践ができ組織力を強化できるサービスを提供しております。
当社は2000年、2010年に「日本経営品質賞」を日本で初めて中小企業で二度受賞しました。この成功実績を基に、過去5000社以上の中小企業様を支援してまいりました。
- 会社名
- 株式会社武蔵野
- 住所
- 東京都小金井市東町4-33-8

