トップダウンを卒業し、次世代へ「自走する文化」を承継する経営計画書・活用術

提供会社:株式会社武蔵野

こんな方におすすめです

  • 自分が現場にいないと、なぜかトラブルが起きる
  • 何度言っても、社員が指示待ちのままで動かない
  • 二代目に継がせたいが、今の組織状態では苦労させるのが目に見えている

資料内容

【5分で読める実践ガイド】「社員数50名の壁」を突破し、社長がいなくても回る組織へ

社長、こんな「孤独」を感じていませんか?

 ・自分が現場にいないと、なぜかトラブルが起きる
 ・何度言っても、社員が指示待ちのままで動かない
 ・二代目に継がせたいが、今の組織状態では苦労させるのが目に見えている

それは社長の能力不足ではありません。組織に「共通の判断基準」が入っていないだけです。

そこで本資料では、社長依存の経営を脱却し、社長不在時でも現場が自律して動く「自走型組織」の作り方を解説しています。
社長と社員との間に起こる「認識のズレ」を防ぎ、共通の価値観を浸透させる具体ステップを網羅。
さらに、仕組みやカルチャーを後継者へスムーズに引き継ぐ事業承継のノウハウも収録されています。
5,000社以上の実績に基づく、組織改革の実践ガイドです。ぜひ無料ダウンロードの上、ご活用ください!

この資料で分かること

社長の想いを「会社の文化」に変える4ステップを公開します。

【STEP 1】作成
 単なる数字の羅列ではない、社長の経験と理念を社員が使える「知恵(方針)」へ変換する。

【STEP 2】配布
 なぜ「手帳型」なのか?社員にいつでも持ち歩かせ、「判断する勇気」を渡す仕組み。

【STEP 3】浸透
「社長の解説」で熱量を同期。やらされ仕事から「自分たちの使命」へマインドを変える。

【STEP 4】定着
「朝礼と勉強会」による習慣化。社長がいない場所でも社員同士が方針を教え合う状態へ。

資料の目次(全14ページ)

・社長、こんな「孤独」を感じていませんか?
・なぜ、あなたの会社は「50名の壁」で止まっているのか?
・経営計画書は「数字」を「行動」に変える具体的な「方針」
・経営計画書を「共通言語」へ
・社長の方針・考え方を言語化する
・「手帳型」という名の安心を配る
・「社長の解説」で熱量を同期する
・「朝礼と勉強会」で価値観をアップデートする
・事業承継の不安を「希望」に変える
・社長の「新しい日常」
・武蔵野が提供するのは「冊子」ではなく「組織強化のバイブル」です
・どん底から「自走組織」へ変わった物語
・今日から「成り行き経営」を卒業しよう

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企業情報

当社は、中小企業の「業績が伸び悩んでいる」「組織力を向上させたい」といった経営課題解決を支援するコンサルティング会社です。
手帳型経営計画書を軸とした経営のノウハウや社員教育を公開し、そのまま真似して実践ができ組織力を強化できるサービスを提供しております。
当社は2000年、2010年に「日本経営品質賞」を日本で初めて中小企業で二度受賞しました。この成功実績を基に、過去5000社以上の中小企業様を支援してまいりました。

会社名
株式会社武蔵野
住所
東京都小金井市東町4-33-8

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