会社を変える「捨てる」技術と「整える」戦術

提供会社:株式会社武蔵野
こんな方におすすめです
- 社員の価値観がバラバラで、社長の方針が現場に浸透しない
- 物・書類・仕事のムダが多く、「探す時間」が利益を圧迫している
- 注意しても整理整頓が続かない。精神論ではなく仕組みで変えたい
資料内容
4万人以上を驚かせた、武蔵野の「環境整備」とは?
従業員数が増え、組織が大きくなるにつれて、現場のムダや連携不足、価値観のズレといった経営課題に直面していませんか?
「利益が残りにくい」「社員の教育が進まない」「生産効率が上がらない」といった悩みの根本は、社内の「環境」にあります。
本レポートを編集した株式会社武蔵野が実践する「環境整備」とは、単なるお掃除ではありません。
仕事のやりやすい環境を整えて備え、組織力を最大化させるための「強制的な仕組み」です。
赤字続きだった状態から経営改革を断行し、日本経営品質賞を2度受賞、
これまで5,000社以上の経営を支援してきた、株式会社武蔵野の社長・小山 昇 氏の実践ノウハウを一冊に凝縮。
そんな本レポートを無料でダウンロードいただけます。経営者の皆様、ぜひご一読ください。
本レポートで公開されるノウハウのポイント
1.在庫・時間・スペースを無駄なく管理するノウハウ
多くの人が勘違いしている「整理=綺麗に並べる」という間違いを正し、「不要なものを徹底して捨てる=戦略」の真意を解説。「1ヶ月」と「3年」の明確な数値基準を用いて社内の備品や書類を5割削減し、スペースという資産を有効活用して現金を回す仕組みを明かします。
2.社員の価値観を揃える「考え方の整頓」の仕組み
精神論で「心を揃えよう」としても人は動きません。頭が働く朝の時間帯を活用した「方針解説勉強会」や、朝礼での「方針の音読」を通じ、経営計画書の内容を共通言語化。社長が先頭に立って「形」から入ることで、自然と従業員の「価値観(心)」が揃う教育システムをお伝えします。
3.「迷う時間」「探す時間」を徹底的に削ぎ落とす具体的手法
特定のベテランしか物の場所を知らない状態を脱却するため、すべての備品に住所と名前を与える「三定管理(定品・定位置・定量)」や、1ミリ単位で指定する「ピタリ収納」を解説。道具や倉庫、デジタル情報の置き場所を視覚化し、誰でも即座に取り出せる戦術を公開します。
ダウンロードできる資料の目次(全20ページ)
・「環境整備」の定義
・「整理」の定義
・「捨てる基準」の定義
・「整頓」の定義
・「清潔」の定義
・物の整理・整頓
・道具の整頓
・考え方の整理・整頓
・三定管理(定品・定位置・定量)
・向きの三原則
・「環境整備点検」のルール
・点検基準の設定
・環境整備事例
・改善の横展開
・年間スケジュール
・朝の30分間ルーティン
ダウンロード候補に追加
企業情報

当社は、中小企業の「業績が伸び悩んでいる」「組織力を向上させたい」といった経営課題解決を支援するコンサルティング会社です。
手帳型経営計画書を軸とした経営のノウハウや社員教育を公開し、そのまま真似して実践ができ組織力を強化できるサービスを提供しております。
当社は2000年、2010年に「日本経営品質賞」を日本で初めて中小企業で二度受賞しました。この成功実績を基に、過去5000社以上の中小企業様を支援してまいりました。
- 会社名
- 株式会社武蔵野
- 住所
- 東京都小金井市東町4-33-8

